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MFC-L2880DW@MFC-L2860DWの違いどっち【2024年】

ブラザーから2024年新製品モノクロレーザー複合機MFC-L2880DWとMFC-L2860DWが発売されました。同じシリーズですがその違いを比較しました。

比較 MFC-L2880DW MFC-L2860DW
液晶 3.5型タッチパネル 2.7型タッチパネル

大きさ(幅×奥行×高さ)

410×421×319(mm) 410×399×319(mm)
給紙 前面1段と手差し

前面1段と手差し

印字速度 34枚/分 34枚/分
印字コスト モノクロ約3.3円 モノクロ約3.3円
自動両面プリント
用紙サイズ A4 A4
耐久 約5万ページか7年早い方 約5万ページか7年の早い方
LAN方式 有線LAN・無線LAN 有線LAN・無線LAN
価格 約3万円こちら 2万円台こちら

※印字速度やコストはA4普通紙

印字コストはブラザーの算出によって記載しています条件によっての計算なので気になる方はメーカーで確認願います

 

MFC-L2880DWとMFC-L2860DWはシリーズが同じなのでよく似ていますが細かなところで違いがあります

 

複合機やトナーに携わって30年以上の経験からMFC-L2880DWとMFC-L2860DWの違いや共通点を詳しく解説します。

 

 

MFC-L2880DWとMFC-L2860DWの共通点

ブラザー工業 A4モノクロレーザー複合機 MFC-L2880DW (FAX/無線・有線LAN/ADF/両面印刷)

MFC-L2880DWとMFC-L2860DWは同じ時期発売で品番からも基本骨格やデザインはほとんど変わりません

 

A4モノクロの複合機でコンパクトにまとめています

 

DCP-L2660DWとDCP-L2600DWの共通な特徴の骨格は

7年間耐久や大容量や大大容量トナーで手間を軽減して長く使える仕組みにしています

本体は高速プリントエンジンや無線LANで共用出来るスマートオフィスを提案

 

自動両面プリントは用紙の表と裏を入れ替える手間が省けます

用紙の節約にもなります1/2

 

DCP-L2660DWとDCP-L2600DWとも消耗品はブラック系のトナーです

大容量やそれ以上の容量が主となっています

あこれは経費削減にはもってこいです

 

MFC-L2880DWとMFC-L2860DWの違い

MFC-L2880DWとMFC-L2860DWの見た目も区別がつかないほどです

サイズが前者が数cm大きいです

 

その違いはタッチパネルの大きさ

気が付きにくいところでは両面同時スキャンが出来るのがMFC-L2880DWとなります

 

MFC-L2880DWとMFC-L2860DW違いのまとめ

MFC-L2880DWとMFC-L2860DWの違いは小さいと思います

価格差は数千円です

正直どちらでもいいと思います

 

MFC-L2880DWとMFC-L2860DWもコピー、プリント、スキャン、FAX、ADF搭載のオールインワン型です

 

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MFC-L2880DWとMFC-L2860DWの両機種オールインワン型なのでこれ1台でビジネスが賄えます

A4サイズでもモノクロでも問題ないSOHOオフィスや個人にオススメの機種です。